Salon d’Automne 2019

14年の歳月を経てようやく辿り来た、HARUNAが描きたかった【私が観たもの】。私の感性がとらえ、そこに心模様が映し出される。それは時を超える。
私は光の国で、光の粒子を自由に編む。それが色と形になる。これこそがHARUNA-ART。